◆高円寺◆

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●ギャルリー・ージュイエは、2003年9月中旬にオープンしたばかりのギャラリーです。アートによる心地よい空間と、どなたでも気軽に利用できるギャラリーを、めざしています。
絵画・版画・書・写真・彫刻・陶芸・工芸など、個人・グループの幅広い作品発表の場としてご利用いただけます。多くの方々のご利用を心からお待ちしております。
*スケジュールをホームページか電話で確認の上、ご来廊ください。
《展示スペース》
面 積:約30平方メートル(除控室) 壁面長:約20m 天井高:約2.5〜2.65m
杉並区高円寺北3-41-10 メゾンジュイエ1F
電話:03−3310−8371 高円寺駅北口徒歩9分 http://www.juillet.jp/
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◆荻窪◆
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●かん芸館(かんげいかん)は、今年、5年目に入りました。かん芸館の「?」という文字は、ふだん見慣れない文字ですが、「喜び楽しむ」「和らぐ」「ゆっくりと落ち着く」「満足する」という意味があります。?芸館は、ゆっくりと芸術を楽しんでいただくスペースです。
建物は古い樹齢の八重桜を囲むように設計されています。 お気軽に、季節ごとのかん芸館をお楽しみください。
ギャラリー ●面積52u
アーチ型の天井から、自然光を取り入れた、明るいギャラリーは、河野進氏の設計です。グランドピアノなど音響機材のあるホールも併設されており、キッチンの設備も整っています。
デッサン、二胡・ピアノなどの教室も開催されています。
杉並区荻窪3-39-14 T.F. 03-5347-2668
http://www1.odn.ne.jp/kangeikan/ |
◆ネットギャラリー◆

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● TSスケッチ・ギャラリー
インターネットの中だけに存在する、素敵なギャラリーを発見しました。坂田融氏による、淡彩スケッチのギャラリーです。杉並区の住宅街の一角にあると想定されています。東京の中の緑や歴史の断片を描いたスケッチ、コーヒーショップでの人物スケッチなど、この都会の片隅で潤いを感じさせてくれる、暖かいスケッチです。
*:*:*:*:*
休日の散歩や旅先で折に触れては記憶にとどめたい風景を見たまま、感じたままに淡彩スケッチに描いて参りました。そこで60歳を機に、スケッチ・ギャラリーをインターネット上に開設しようと、密かに心に定め、絵の出来栄えはともかく、昨年9月にギャラリーをUPLOADするまでにこぎ着けました。その後、毎月20日に新作追加を続けています。
描き貯めた絵を眺めてみますと、同じ風景でも季節やその日の天候によって、とりわけ私自身のその時の気持ちによって随分異なった趣きの絵になっており、そこがまた、スケッチの面白いところだと思っています。
暫し、お時間の許す限りギャラリーをご一巡下さい。(坂田 融)
http://www.h7.dion.ne.jp/~t-t.skt/ |
◆梅里◆

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●GYALLERY・工(こう)
飾るものはもちろん、使うものも、ただ使えるだけではなく、何かそっと語りかけてくれるようなものが好き。そんな気持ちで、お店をやっています。
*多彩な企画展の他に、三味線教室や着物教室・常設ショップなどもあります。
杉並区梅里1‐8‐8‐101 03‐3313−5065(FAX共)
http://www.ga-kou.com/index.html |
◆堀ノ内◆
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●ウインドースペース
杉並の街外れでありますが、小さなギャラリーをオープンいたしました。ホッとした一刻を過ごすことが出来ますように、また、創作の喜びを発表して頂き、地域の皆様と共有できる場となりましたら、嬉しいことです。
杉並区堀ノ内1‐9‐1(方南町西口徒歩7分) TEL.03‐3311‐7061
http://oaanv000.awmi2.jp/page-2.html |
◆高円寺◆
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●たまごの工房
東京、高円寺にある6畳くらいのスペースの小さな貸しギャラリーです。 ギャラリーの名前の由来は、作家さんのたまごさんたちや、学生さんなどが、気軽に作品を発表出来る場所を作りたかったからです。今では、狭いながらに色んな方が集まってきて下さり、色々な交流の場となりつつあって嬉しいかぎりです。
杉並区高円寺南3-60-6(高円寺南口徒歩5分)
T/F03-3313-8829 月曜休廊
http://www.eltadesign.com/ |
◆荻窪◆
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荻窪●名曲喫茶& ギャラリー・ミニヨン
ギャラリー 床面積:30u
杉並区荻窪4-31-3 マルイチビル2F
(荻窪駅南口から徒歩3分)
http://members.jcom.home.ne.jp/stmera/mignon/ |
◆代官山◆

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●「くらしの工房」無垢里
無垢はけがれのない、本物と言う意味で、「無垢里」には、上辺だけを取り繕うのではなく、どこまでも本物を求めて行きたいという思いが込められています。
本物かどうかは、時が証明してくれます。いい加減なものは、永く活き続けずに淘汰されてしまいます。ですから、無垢里は、先人の知恵から学び、今に応用しようと思っています。
基本的には、先人の知恵や技術を掘り起こし、今に伝承する為の小誌「むくり」の発行や、企画、ものづくりにこだわりながら、まだ一般に知られていない作家や作品の紹介を行っています。
無垢里のロゴマークは、家でもあり、器でもあり、家族の団らんでもあります。くらしの工房が無垢里のサブタイトルで、衣食住のものづくりとくらしづくりをめざします。しかも徹底して人間のスケール(ヒューマン・スケール)でいきたいと思っています。その思いが、このマークに込められています。
(「無垢里」は、『すぎなみ文化通信』長期連載「すぎなみ参暮路」の金田正夫さんのギャラリー&建築事務所です。)
渋谷区代官山20‐4 T/F03‐5458‐6991 1:00〜19:00(木曜定休) 東急東横線代官山徒歩3分 |
◆阿佐谷◆
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◆公共施設のギャラリー◆
阿佐谷地域区民センター 『ぶらっとりー』
1階のロビー脇にある15坪ほどのスペース。
1クール・木曜日〜月曜日の5日間を、無料で、区民のグループに開放している。(個人はダメ)。絵画、水墨、写真、書の展示には最適だが、小さな作品展にもよい。申込みは、利用月の3ヵ月前から受け付けている。 *申込み方法:往復ハガキに希望期間(第1希望と第2希望)、会の名称、代表者と責任者の氏名、住所、電話番号、利用内容(例・絵画展示)を書いて、阿佐谷地域区民センター(〒166-0004阿佐谷南1-47-17)へ
問合せは同センター3314―7211 (空き状況を、問い合わせるとよい。) |